3DCG

After Effectsを勉強していた時に手軽に3D空間が再現できることに感激し色々と試したのですが、結局板ポリゴンしか作れないということが判明して、3DCGに興味を持ち始めました。

ちょうど同じ時期にFalshで3Dを再現できる”Papervision3D”というライブラリを触り始めました。これにimportできる3Dオブジェクトを作りたいという思いから具体的に3DCG導入を検討しました。

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Webで数式

なんとなくJetpackを見ていたら見つけてしまった、\LaTeXの記述を!!
今まで数式の記述はGoogle APIを使っていました。理由は手軽にTeXの記述方法が実装できるからです。

昔からWebではMathMLだと言われ続けてきましたが、TeXを経験するとあの記法はちょっとやる気が起きません。なので自力でdviから画像を作って画像として実装していました(対応ブラウザの問題が全然クリアにならないので画像がベストだと判断)。

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72dpiの画像は低画質なのか

今回は解像度のお話を。
私は元々DTPデザインからスタートしているので解像度と聞くと「dpi(ppi)」という単位の数値を思い浮かべるのでその話をします。
DTPを勉強しているときは「Web用途なら72または96dpi、DTP用途ならは350dpi、これだけ覚えとけばいい」と習います。
それでフォトショップを使って72dpiの画像を350dpiに変更する手順を勉強したりします。
当然、紙の種類で必要なスクリーン線数が変わるので必ず350dpiにしなければということではありませんが、それはさておき。

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